全国商工会連合会では、8月22日、7月期の小規模企業景気動向調査の結果を発表しており、
業種ごとの結果の要旨は以下のとおり。

<製 造 業> ◇…猛暑により一部業況改善も、慢性的な人手不足が課題の製造業…◇

<建 設 業> ◇…民間需要の増加により大幅な採算好転を見せた建設業…◇

<小 売 業> ◇…猛暑・季節要因と生活需要により、回復基調の小売業…◇

<サービス業> ◇…採算確保に苦慮するも、工夫が光るサービス業…◇

詳細については、添付ファイルをご覧ください。

小規模企業景気動向調査(7月分)

≪小規模企業景気動向調査とは≫

全国商工会連合会が小規模企業を対象に、毎月行っている景気動向調査です。

全国303商工会の経営指導員による選択記入方式の調査で、広島県では9商工会で実施しています。